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運動で乾燥肌を改善していきたい

私がスキンケアで最も気をつけていることは、季節に関わらず、保湿対策をしっかりと行うことです。

夏は汗をかきやすいので、以前は保湿対策をあまり行いませんでした。

入浴後は暑いので、タオルで拭いても、再び汗が噴き出てしまいます。そのため、保湿をしてもあまり効果がないと思い、スキンケアを何もしないでいたことがありました。

しかし、洗いっぱなしにしてしまうと、肌の表面が荒れて皮が剥けてしまいまい、そこに、汗が沁み込んで肌が汗で滲みるようになりました。

なので、今では夏はサッパリするタイプのスキンケア用品で、保湿を行うようにしています。

日本の夏は高温多湿なので、肌が乾燥しにくいような気がします。

以前、ヨーロッパへ旅行に行った時に、乾燥がひどくて肌が割れてしまったことがありました。

当時の私は保湿ケアにベビーオイルを使っていましたが、それでも肌が割れてしまい、痛くなって対策に困ってしまった経験があります。

日本よりも東南アジアの方が、1年中、高温多湿の環境なので、もしかしたら私はその方が肌にとっては良いのかもしれません。

しかし、肌の乾燥は生活習慣によっても変えていくことができることを知り、少しでも保湿クリームだけに頼らなくて済むようにしていきたいと思っています。

そのためにも、ますは毎日適度な運動を行い、体の新陳代謝を上げて行きたいです。体中の血行が良くなると、肌が乾燥しにくくなり、肌の潤いを保ちやすくなると思います。

年齢を重ねるとともに、肌はどうしても乾燥しやすくなります。しかし、運動習慣で乾燥肌を改善できるかもしれません。

最近、筋肉量を増やすことで、美肌効果も高まるという話を聞きましたが、確かに筋肉が多い人の肌は潤っていますし、ハリもあり、乾燥とは無関係な感じもします。

筋肉量が増えて健康になったという話も良く効くので、やはり運動を行い、筋肉量を増やしていくことは効果があるのだと思います。

私は学生時代、運動部だったのと、年齢が若かったこともあり、乾燥肌で悩んだことはほとんどなかったような気がします。

さらにスキンケアにもそれほど気を使っていませんでしたが、日焼け以外では特に肌トラブルになることもありませんでした。

社会人になり、デスクワークの仕事になって運動不足になってから、乾燥肌の症状がひどくなったように思います。

やはり、運動量と乾燥肌は私が思っている以上に、大きな関係があるのかもしれません。

これからは美肌作りのためにも、積極的に運動を行っていこうと思っています。

あとスキンケアとは言えないけれど、周りの人に内緒で愛用してるのがまつげサプリ。すっぴんも可愛くなれるから。もちろん数多くの体験談を読んで決めました。⇒まつげを伸ばすサプリですっぴんに自信(体験談)

つけましてる?って間違われることがある程、しっかり伸びてくれてふさふさ。「自まつげなの」って答える喜びを味わいつつ、これからもスキンケアはしっかりやってこうって思ってます。

化粧初心者の私がたどり着いた答えとは

大学生になって、はじめてのチャレンジはメイクだった。

全く化粧に興味のなかった私は、化粧品の知識は皆無だったから、ネットで調べたり、色々な化粧品を試したりした。

大学1年生のときは、化粧初心者ということで、わりかし安い化粧品をつかっていたのだが、友達の化粧品を見せてもらうと、お高めの化粧品を使っている人が多かった。

だから、私もお高めの化粧品を使った時期があったが、高い化粧品を使っても何がいいのか全く分からなかった。

そして、大学3年生になった私はある答えにたどり着いた。それは、「高い化粧品がイイわけではない。」である。

私の今のマスト化粧品は「セザンヌ化粧品」である。

セザンヌ化粧品は低価格であるが、高品質であると私は思う。その証拠に、セザンヌは@cosmeベストコスメアワード2017で三冠を受賞している。

私が愛用しているのは、「皮脂テカリ防止下地ピンクベージュ」と「UVファンデーション EXプラス」。

二つとも1000円以下というお手頃な価格にもかかわらず、とても使いやすく、肌に馴染む。これからもセザンヌ化粧品にはお世話になる予定だ。

「高いからといって、イイ化粧品とは限らない!」私はこれを主張したい。

また、大学生になって化粧を始めたことでもう一つ気づいたことがある。

それは、「肌のお手入れは大切である。」ということだ。高校生の頃の私は、化粧水などに全く興味がなく、母のものを適当につけているだけだった。

それに、日焼け止めも塗らなかった。むしろ、焼けた方がカッコいいと考えていて、焼けたい!!と思っていた。

しかし、化粧を始めて、肌のお手入れは大切だと感じた。肌が汚いと、化粧をしても意味がない。だから、化粧水や乳液、洗顔クリーム!なども化粧品同様たくさん試した。

そしてたどり着いた私のスキンケアを紹介したい。

まず、洗顔は「ニベア クリームケア洗顔料」だ。この洗顔料は、洗い流しがさっぱりしているのに、洗顔後に肌のつっぱりを感じない。私はこれを愛用していている。

プラスアルファ、洗顔をするときの注意点は、強くゴシゴシしないことだ。

泡だけを肌に滑らせるように優しく洗顔する。あと、鼻周りの油がたまりやすいところは念入りに洗顔する。

ただ、最近はニベアでは乾燥し過ぎるようになってきて、多分20歳をこえたのが原因かも。

そこで、ちょっとお高めだけど、クレンジングだけはファンケルを愛用するようになった。⇒ファンケルのマイルドクレンジングオイル体験談

そして、洗顔後の化粧水。私は、「ハトムギ化粧水」を愛用している。話題のハトムギ化粧水。

こちらは、500ml入っていて650円という、なんともお財布に優しい化粧水だ。大容量だからこそ、化粧水の減りを気にせず、顔はもちろん全身にもバシャバシャ使える。

私のこだわりは、顔には二回化粧水を浸透させることだ。そうすることで、二倍の潤いを得ることができる。

そしてさいごに、「ニベアクリーム 青缶」を薄く顔に塗る。つけすぎるとベタベタになってしまうので、薄くつけるのがポイント。

私のスキンケアはこれで終了。ハトムギ化粧水とニベアクリーム青缶だけのシンプルなスキンケアだが、毎日の肌の調子は抜群にイイ。

友達にも、「肌めっちゃ綺麗」とよく言われる。肌をケアしたおかげで、化粧はナチュラルメイクである。

だから、毎朝化粧にかける時間が短くなった。スキンケアは、時短テクニックであるとも思う。

「高いものがいいものじゃない。安くても、自分に適したものがある。」これを忘れずに、自分に適したものを探してみてはいかがでしょうか。

収納用品は増やさないのがコツ

引っ越し予定を控え、徐々に荷物をまとめてるんですが、この期に及んで気付くこと、それは荷物は常日頃整理して減らしておくことが重要。

同居してる義父の荷物量には驚くばかり。きちんと整理されているとはいえその量たるや大変なもの。

振り返ってみると、義父はまとまった休みがあると、結構部屋の片づけをやってたけど、ホームセンターに行って、収納する為の引き出しとか棚とかハンガー、そういうのを買うのが趣味だったな。

そこに衣類や雑貨なんかを入れて満足ってタイプ。

ところが繰り返してるうちに、荷物を入れる収納スペースが部屋の大部分を占めるようになり、整理してるといっても、荷物量が多すぎて、どこに何があるのか不明な状態に・・・。

「お義父さん、引っ越しは荷物量が多いと料金が高くなるから、なるべく要らないものはこの際処分していきましょうよ」と提案すると、一応納得して、自分なりの整理を始めたみたい。

でも、高齢者あるあるの「もったいない」「まだ着れる」「誰かにやる」といった今すぐここで捨てるってことができないもんだから・・・遅々として作業が進まず。

しかも引っ越し先は広めのマンションとはいえ、義父のスペースは一部屋で今の荷物は半分も入らないと思う。

それは本人も重々わかってるみたいだけど。

こう考えると、結局、収納グッズとか収納スペースっていうのは、簡単に買ってはいけないのね。

まずは今あるスペースに入るだけの荷物量にするというのが正しいやり方だと思うのよ。

ハンガーを揃えるのも結構だけど、まずは衣類を減らして、今持ってるハンガーにおさめてみて、それから買えば十分なんだよね。

我が家の娘達がいつの頃からか整理整頓のバイブルにしてる「人生がときめく魔法の片付け」にも、ハンガーを揃えるなんて書いてないからね。

ときめくかどうかっていうのも、曖昧で、気持ちにフィットしない人もいるかな?とは思うけど、なんとなく言いたいことは分かるんだよね。

義父にはわからないと思うのだけれど。

結局、義父の整理整頓は、嫁である私では口出ししにくいので、別居してる実の娘、義妹に手伝ってもらうことになりましたが。

いずれにせよ、引っ越しまでに処分しきれなかった荷物は、一時的に預かってもらう必要があるかもしれないということで、こんな記事を見つけておきました。⇒引越し荷物一時預かり

万が一の際にはこういうところに預かってもらって、引き取るというより、義父にあきらめさせて処分へ持って行く手段の一つにしたいなとも思ってますね。

渋谷にはカフェが多い

カフェで一人ゆっくり過ごすのが大好きなアラサーOLのユイです。

念願の渋谷近くで一人暮らしを初めて1ヶ月。部屋の中はすっかり片づいたし、通勤にも慣れたし、近所の様子もなんとなく分かって、落ち着いてきました。

学生時代から、お休みの日には新しいカフェを訪ね歩くのが趣味でして、おしゃれな人のブログやインスタで紹介されてるとか、美味しいコーヒーやサイドメニューが充実してるカフェ、学校や美術館などの特別な場所にあるカフェなどなど。

ほんといろんなジャンルのカフェを巡ってきました。

渋谷というと訪日外国人の多くが観光名所として訪れる、スクランブル交差点や、東急のヒカリエ、BUNKAMURAなんかが有名だけど、実は奥渋谷と呼ばれる地域とか、東急本店の奥の松濤から代官山へ抜ける地域、あとは、井の頭線の神泉や駒場東大前方向にも、かなりいろんなカフェができてるんですよ。

NHKの先、原宿に向かう明治通りや、旧パルコの付近なんかも、かなり面白いです。

カフェめぐりをゆっくり楽しめるのは、ちょっと背伸びして渋谷に賃貸を借りたから。駅近、とは言えないけれど、3駅利用可能(まあ、どの駅からもかなり歩くけど)というメリットもあるし。 

そんな渋谷に住み始めた私、お気に入りの休日の過ごし方は早起きして洗濯と掃除を済ませてから、平日探しておいたカフェに出かけてゆっくりブランチ。

その後散歩も楽しんで、帰りにはスーパーで食材を調達して、帰ってから作り置きメニューを料理して。

お風呂に入ったら、ワインとチーズも一緒に、のんびり映画鑑賞って感じでしょうか。

彼の仕事が土日休みではないので、デートができないのは残念に思うけれど、一人で自由に過ごす時間も悪くないなって感じです。

それに彼はアクティブな人なので、カフェでのんびりとか楽しくないタイプだから、ちょうどいいんですよね。

カフェっていうと、お茶して軽くご飯って人が多いと思うけれど、夜はバーになるカフェもあるし、女性が一人で飲むのも安心だし。

これからは夜のカフェも楽しもうかなと思い始めています。

せっかく行ったカフェのことを、細かく記録して、自分だけの備忘録にしていきたいと思ってます。